気分を、
一瞬で切り替える。
そんな香りです。
人混み、雑音、誰かの機嫌——人より多くを感じ取って、気づけば消耗している。そんな人のために生まれた、オランダ発・日本ではFUUKAだけが扱うアロマミストです。
こんなこと、ありませんか
感じやすさのログ
具体的な刺激を名指しすることで、自分ごと化してもらう
それは、弱さじゃない。
たかが香りで
コントロールできちゃうんです。
まだ知らない方へ
名前がなかった、その感じやすさに
HSP(Highly Sensitive Person)は、生まれつき神経の感受性が高く、音・光・人の気配など、あらゆる刺激を人より深く処理してしまう気質です。心理学者エレイン・アロン博士が提唱し、世界の人口の15〜20%が該当するとされています。決して珍しいことでも、特別なことでもありません。
その中でも、特に「他人の感情」に反応しやすいタイプは、エンパスと呼ばれることがあります。誰かのイライラや悲しみを、まるで自分のことのように感じて疲れてしまう——それも、すでに説明のついている気質のひとつです。
アロマだと、何が変わるのか
なぜ、香りなのか
感じやすい人が消耗しやすいのは、外からの刺激を常に処理し続けているからです。視覚や聴覚からの情報は、脳の中で一度回り道をしてから感情の中枢に届きますが、嗅覚だけは違います。香りの情報は、他のどの感覚よりも早く、感情や記憶を司る脳の部分に直接届きます。
だからこそ、香りを変えるというシンプルな行為が、働き続けた神経を一度リセットするきっかけになり得るのです。デスクにも、鞄にも、無理なく持ち込める手軽さも、日々のケアとして続けやすい理由のひとつです。
なぜFUUKAなのか
このアロマのこだわり
日本でここにしかない理由
| 製法 | オランダで人気のブランドが、精油の質と配合比率にまでこだわり抜いて生み出したブレンド技術。市販品とは一線を画す。 |
| 開発 | オランダ在住、自身HSP当事者である創業者Marianneが、自分の感受性を頼りに配合を重ね、ヨーロッパのHSPコミュニティのフィードバックを受けながら完成させたブレンド。→ 開発者のストーリーを読む |
| 取扱 | 日本国内における独占輸入品。 |
| 対象 | 8歳以上の感受性が高い方(お子様のケアにも使用可)。もちろん、HSPと確信が持てていない方にもお使いいただけます。 |
| 用途 | 芳香浴専用。直接塗布・飲用は非対応。 |
まだ確信が持てない方へ
セルフチェック
自分がHSPかどうか、確信が持てない状態で香りを選ぶ必要はありません。まず30秒のチェックから。
チェックしてみる →全9種類
香りの地図
選び方に、正解はありません。ただ、心地よく感じる香りだけでなく、なぜか強く惹かれる・なぜか避けたくなる香りにも、今のあなたの状態が映っていることがあります。
| No.1 Cleansing(浄化) | 受けた影響をリセットする |
| No.2 Protection(防御) | 毎日のお守り |
| No.3 Grounding(土台) | 地に足をつける |
| No.4 Self Love(自愛) | 自分に嫌気がさしたときに |
| No.5 Speak(言葉) | 飲み込んだ言葉を癒す |
| No.6 Me I am(自分) | 周囲に合わせすぎて自分を見失ったときに |
| No.7 Pull in(避難所) | 自分の安全地帯を取り戻す |
| No.8 Mission(使命) | 大事なことをやり遂げるために |
| No.9 Closure(解放) | 過去を手放す |
迷ったら、ここから
はじめの1本
お客様の声
実績
ご使用前に
よくある質問
オフィスで使っても大丈夫?香りが周りに広がりすぎない?
ミストは少量でふわっと香る設計です。デスクや会議前など、香りを控えめにしたい場面では、精油をアロマシールに1〜2滴垂らして身につける使い方もおすすめです。
直接肌につけてもいい?
雑貨・芳香用のため、直接塗布・飲用は非対応。ディフューザーやアロマストーンで使用する。
子どもにも使える?
8歳以上の感受性が高い子どものケアに対応する設計。
保管方法は?
直射日光・高温多湿を避け、使用後はキャップを閉める。火気・子ども・ペットの手が届く場所を避ける。
精油版はありますか?
同じ香りをより長く楽しみたい方向けに、精油版もご用意しています。→ 精油ライブラリーを見る
香りだけでは足りないと感じたら
使い方から、変え方へ
毎日の香りのケアで、少し呼吸が楽になった。でも、境界線の引き方そのものを変えたい——そう感じたら、次の一歩があります。
Reboot(再起動)は、14日間、1日ひとつずつ、境界線を引き直す練習を積み重ねる伴走プログラムです。