FUUKAのHSP(繊細さん)シリーズのアロマ
説明はあとで読むから、まずは香りを選びたい方へ
▶︎ 香りをすぐに選ぶ
―― こんなに“本気”で、HSPと向き合った香りって、他にある?
“生きづらさ”の中で、感情とエネルギーに振り回されながらも、
自分や家族のために必要な香りを、ひとつずつ組み上げていった女性がいました。
それが、オランダのアロマブランド「De Groene Linde(デ・フローエネ・リンデ)」の創業者・マリアンです。
私はその香りに救われ、
「これは、HSPや繊細な人たちに必要な香りだ」と確信して、日本に届けることを決めました。
――このシリーズは「HSP専用」ではありません
このシリーズは、HSP(繊細な人)の視点から開発された香りですが、
“心が疲れたとき”のケアツールとして、どなたでもお使いいただけます。
感情の揺れ、過敏な反応、頭がうまく切り替わらないとき――
つらい時ほどそばに置きたい。そうした状態に寄り添えるよう、香りと感情の関係性に着目してブレンドしました。
―― 心が苦しいとき、こんな場面で選ばれています
- → No.1 Cleansing(浄化):人の影響を受けすぎたとき
- → No.2 Protection(防御):言葉に傷つき、引きずってしまうとき
- → No.3 Grounding(土台):思考が止まらず、現実感がないとき
- → No.4 Self Love(自愛):自分を責めたくなったとき
- → No.5 Speak(言葉を紡ぎ出す):伝えたいのに言葉が出ないとき
- → No.6 Me I am(自分自身):自分の気持ちがわからなくなったとき
- → No.7 Pull in(避難所):人と会った後のザワザワ感を抱えているとき
- → No.8 Mission(ミッション):やる気が出ないとき
- → No.9 Closure(解放):過去の記憶に引きずられたとき
―― HSPシリーズとは?
- オランダのアロマブランド「De Groene Linde(デ・フローエネ・リンデ)」によるHSP特化ブレンド
- 感情に作用する「香りの周波数」をもとに開発
- 日本ではFUUKAが唯一の正規輸入販売
- 全9種、それぞれ異なる目的を持った香り設計
―― 香りの「好き・嫌い」ではなく、反応に気づく
HSPシリーズは、“好きな香り”を選ぶプロダクトではありません。
香りをかいだ瞬間、「うわっ」と感じたり、胸の奥がざわついたり、涙が出そうになる――
そんな強い反応こそが、いまのあなたに必要な香りのサインです。
香りは、無意識に触れ、感情を揺らします。
あなた自身すら気づいていなかった感情にそっと働きかけるため、
「ピンとくる」より、「なぜか気になる」を大切にしてください。
―― なぜ“反応する香り”が必要なのか?
香りは、記憶や感情と強く結びついている感覚です。
たとえば、ある匂いをかいだ瞬間に、ふと昔の記憶や感情がよみがえった経験はありませんか?
これは「プルースト効果」と呼ばれるもので、
フランスの作家マルセル・プルーストの小説に由来しています。
HSPシリーズは、「香りにはそれぞれ異なる“周波数”があり、感情やエネルギー状態と共鳴する」という理論に基づいて開発されています。
だからこそ、香りをかいだときに感じる“ざわつき”や“涙が出そうになる”といった反応は、
いまの自分の感情にその香りが響いている証拠でもあります。
「なんとなく好き」ではなく、「なぜか強く反応する香り」を選ぶこと。
それが、自分をケアするための第一歩になります。
―― あなたに必要な香りは、どれですか?
それぞれの香りには、明確な“意図”があります。
今のあなたの心と体が求めるものを感じ取って、必要な香りを選んでください。